May 22 2019

プリウスでキャンプ!!

2019年05月22日水曜日

皆様こんにちは。スタッフのYです。

当店では「プリウス で アウトドア」を提唱しておりますが
5月17日にプリウスでキャンプに出掛けてきましたので
お伝えいたします

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場所は、京都の美山にある
ライダーズカフェ「ZERO-BASE(ゼロベース)」さん。

ここには全国からたくさんのライダーさんが集まってきて
バイク撮影会や、YouTuberさんやモトブロガーさんのイベントが開催されたりして
週末は大変に賑うスポットです。

今回わたくしYの友人が、バイクでキャンプするとの事でしたので
社長と私の二人でお邪魔させて頂きました。

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写真にもありますように、当店のデモカーでもある
オフロード プリウスで参加したのですが
意外にも道中の山坂道が楽しい!!
車高が高くなっているものの、足回りがしっかりしているので
ロールが少なく安定して走ることができました。

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友人たちも興味津々でプリウスを見てくれてました。
キャンプを始めたい方もKyoei Auto Servicへ!

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Mar 07 2019

Kyoei スマートプラン発売記念 モニター大募集

2019年03月07日木曜日

皆様こんにちは、お世話になっております。当店ではこの度『Kyoei スマートプラン』と銘打ちまして、皆様により楽しいカーライフを送っていただけるリースプランでの車両販売を本格的にスタートします。

そして今回、オープニングキャンペーンとして、以下の3車種にお得なモニター価格でお乗りいただけるキャンペーンを実施します。対象車種と募集要項は以下の通りです。

何かと複雑なクルマに対する出費がとても分かりやすくなる『Kyoei スマートプラン』この機会に是非お試しください。よろしくお願い致します。

プリウス モニター 置きチラシ【完成版】-1

VOXY モニター 置きチラシ【完成版】-1

ルーミー モニター 置きチラシ【完成版】-1

 

モニター応募はコチラ!!

【応募期間】2019年3月7日(木)~31日(日)
【当選者数】プリウス1名、VOXY1名、ルーミー1名の合計3名。
【当選概要】VOXYは7年間、プリウスとルーミーは5年間、モニター価格で
お乗りいただけるご商談権利の当選となります。
付属品の追加、下取車の有無、ボーナス月の変更は商談時に
ご相談ください。
【モニター概要】特別値引きををしております。
【応募資格】当社の近隣地域にお住まいの方で、当社でのメンテナンスを
ご来店にてお受けいただける方。
普通免許所持者で自動車保管場所がある方。
月々の支払いが銀行引き落としとなるため、リース契約が可能な方。
定期的にアンケートにお答えいただける方。
【応募方法】下記のメールに
info@kyoei-auto-service.com
タイトルに・・・応募する車種。
本文に・・・・・1.お名前
2.ご住所
3.お電話番号
4.現在お乗りの車名・年式
以上をご入力の上、ご応募ください。【応募締切】2019年3月31日(日)
【当選者の発表】2019年4月1日(月)に、
ご当選者に直接ご連絡致します。

Jan 08 2019

プリウス専門店のホームページはこちらになります!

2019年01月08日火曜日

当店のホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。プリウス専門店『Kyoei Japan』のホームページが完成しております。現在もこちらのページからのお問い合わせを多数いただいております。もしこちらのブログをご覧いただいたお客様で、プリウスにお乗りのお客様は、Kyoei Japanのホームページよりお問い合わせいただければと思いますので、よろしくお願い致します。

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Dec 19 2017

Kyoei Japanの新しいホームページが完成しました!

2017年12月19日火曜日

皆様こんにちは、お世話になっております。お陰様で当店のホームページは皆様の支えによってアクセス数やお問い合わせもかなり増えてまいりました。しかしこちらのホームページは本来の自動車整備工場であるKyoei Auto Serviceの物を段階的に変化させながら使用してまいりました。数年間の準備を終え、来年より本格的にプリウス専門店を始動していくにあたり、新たに『Kyoei Japan』のホームページを立ち上げました。スクリーンショット 2017-12-19 10.01.48

当店のホームページをご覧になっていただいているお客様はスマートフォンを利用されている方も多いかと思いますので、スマートフォンにもきっちり対応できるように制作しております。スクリーンショット 2017-12-19 10.05.38スクリーンショット 2017-12-19 10.02.29

また、プリウスに特化したサービス内容、カスタムをはじめとした、皆様にとって特別な1台を提案、提供していただく『パーソナライズ』、そして皆様に読んでいただいている『ブログ』等、各項目が分かりやすいように、かなりシンプルなページに仕上がっています。スクリーンショット 2017-12-19 10.02.15スクリーンショット 2017-12-19 10.02.50

当店は販売に特化した専門店では無く、修理、車検も自社で行っております。万が一のトラブルにも迅速に対応させていただきます。

当ブログの方は過去の記事も新しいホームページに移行しておりますので、皆様今後共よろしくお願いいたします。スクリーンショット 2017-12-19 10.29.17

 

May 29 2017

Westa Hiroshima / Water Front Reunion 2017.5.21

2017年05月29日月曜日

皆様こんにちは、お世話になっております。先日広島県呉市で行われたイベント、『Westa Hiroshima / Water Front Reunion』に参加してまいりました。写真が中心になりますが当日の様子をアップしていきたいと思います。

IMG_5700 IMG_5697 IMG_5701こちらの50プリウスは、エモーショナルレッドのボディーに人気USホイールブランド『Rotiform』のTMBをエアサスの足廻りにセットアップされていました。ボディーに合うセンターキャップのカラー等、細かい部分にも気配りがされていてとても綺麗でした。IMG_5688 IMG_5689こちらの30プリウスもエアサスの足廻りにRotiformのホイールをセットされていました。色の統一感やさりげなくフロントバンパーの牽引フックカバーやナンバー穴がスムージングされていたりと、細かい作り込みにも注目です。IMG_5752 IMG_5749ショーカーだけでなく、こちらの20プリウスのようなストック然としたプリウスもエントリーされていました。2世代前になってしまった20プリウスですが、ボディーをはじめヘッドライト等のレンズ類も綺麗にリフレッシュされていて、20プリウスもまだまだ現役だということを強く感じさせてもらえた1台でした。リアのヒッチキャリアに荷物を積み込み走っていく姿はアメリカっぽさ全開でした 笑

IMG_5789Affettoさん制作の50プリウスは、シンプルでとても綺麗です。足元だけでなくオーディオも綺麗にインストールされていて、大人の色気が漂っていました。

今年は去年に比べてプリウスのエントリーが多かったです。IMG_5795 IMG_5794 IMG_5791IMG_5694IMG_5798 IMG_5800IMG_570730プリウスはベース車両の価格も落ち着いてきた為、USDMというジャンルでも人気のある車種になりつつあります。またカスタムだけでなく、実用性を高める用品のラインナップも非常に充実している為、イベントに出展する事にとらわれず、あらゆる方向性に仕上げれる事も魅力の一つです。

プリウス以外にもハイレベルな車両が多数エントリーされていました!IMG_5823IMG_5819 IMG_5821 IMG_5814 IMG_5813 IMG_5807 IMG_5805 IMG_5803IMG_5784 IMG_5778 IMG_5774 IMG_5770 IMG_5768 IMG_5756IMG_5747 IMG_5740 IMG_5736 IMG_5732 IMG_5730 IMG_5723 IMG_5716 IMG_5713 IMG_5710 IMG_5709IMG_5744 IMG_5753 IMG_5816

 

アメ車と日本車、ユーロが混同し、クラブのような音楽ではなく、ロックが流れる空間は、アメリカのサンデーミーティングを思わせる居心地の良い空間でした。来年も是非参加、協賛させていただきたいと思います。Wekfest Japanからバタバタが続いておりましたがイベント参加の方は一旦落ち着きました。日常的な業務も日々精進してまいりますので今後ともよろしくお願いいたします。

Apr 17 2017

NHW20 プリウス ハイブリッドシステムメインバッテリー交換

2017年04月17日月曜日

皆様こんにちは、4月15日の土曜日に、大阪府在住のお客様からご依頼を受け、NHW20型プリウスのハイブリッドシステムメインバッテリーを交換させていただきました。今回入庫したプリウスは平成16年式、走行距離が164485キロです。あメインバッテリーは16万キロを超えたあたりから不具合を起こしやすいと言われていますので仕方がないかなといった所でしょうか。

お客様は2月に車検を受けられたばかりで、『車検が切れるまでは乗り続けたいけど高額な修理代は避けたい』と話しておられました。リサイクルバッテリーでの交換も勧めさせていただいたのですが予算が合わず今回は中古品のバッテリーを使用し交換させていただく事になりました。 IMG_3008   今回ご用意させていただいたバッテリーは走行距離約13万キロの車体から取り外した物です。もう少し程度の良い中古品もありましたが、新品のリサイクルバッテリーとの価格差があまりなかった為、お客様との打ち合わせの結果、今回はこちらのバッテリーを使用する事になりました。IMG_3003 バッテリーを取り外す前に故障の内容を確定するための診断を行います。症状がハッキリしないまま作業を進めると、必要ない部品を買ってしまったり等思わぬ出費を招いてしまう事だってあります。IMG_3006

ハイブリッドバッテリ系異常が検出されました、さらに詳しく解析すると、電池内部異常が出ました。IMG_3018こちらの数値を見れば、バッテリーが充電不良を起こし、バッテリー内の電圧にバラツキがあることがわかります。こちらのデーターを確認した上でバッテリー交換作業に入ります。IMG_3010IMG_3013IMG_3014作業は1時間半ほどで完了します。数キロの試乗後も異常は見られなかったので無事に納車です。IMG_936920プリウスは中古市場の相場もかなり下がり、営業車や通勤車など、割り切った使い方をされる場合にもオススメです。性能や燃費も現行車に負けず劣らずです。しかしながら年式的にも過走行な車体も多く、常に付いて回るのがメインバッテリーの寿命ではないでしょうか?

20プリウスの場合はリサイクルバッテリーがトヨタ自動車より発売されていましてそちらは純正バッテリーよりも5万円ほど割安で、10万円を切るぐらいの価格です。走行距離16万キロぐらいから不具合を起こしがちなメインバッテリーですがエンジン自体はまだまだ走れる場合が多いです。バッテリーを変えてでも乗り続ける価値は十分あるのではないかと、当店では考えています。

今回のケースでの修理金額は、

中古メインバッテリー47250円、

工賃17280円、

合計64530円でした。

今回のお客様のように『次の車検での乗り換えが決まっている』等、次の計画がしっかりと出来ている場合は中古バッテリーの使用も良いかなと思います。ただ中古品は品質の保証ができませんのでご理解は必要です。

ハイブリッド車に乗る上で皆様が気になされるメインバッテリーの寿命問題もかなりハードルが低い問題になってきました。メインバッテリーが原因で乗り換えを考えている方も1度ご検討されても良いかと思います。20プリウスだけでなく30プリウス、アクア等も対応させていただきます。お問い合わせフォーム、電話等でお気軽にお問い合わせください。よろしくお願いします。

 

 

 

 

Apr 01 2017

Prius Prime ZVW52 プリウス PHV 北米仕様車

2017年04月01日土曜日

皆様こんにちは、先日トヨタのディーラーにて『新型プリウスPHV』の試乗をさせていただきました。今回はKyoei USAより、北米仕様のプリウスPHV の写真が届きましたので紹介したいと思います。

IMG_2585アメリカではプリウス PHVという車名では無く、Purius Prime(プライム)という車名で販売されています。IMG_2588IMG_2560ヘッドライトのデザインなどは日本仕様とほとんど変わりませんが、点灯方式が違います。写真のようにサイドマーカーがオレンジに光るのが特徴的です。IMG_2598 IMG_2589IMG_2583内装はハンドル位置が変わり、各部の表記が英語になります。ナビの画面が曇って見えますが、保護フィルムが貼ってある為です 笑IMG_2607表記以外にも所々スイッチが違ったり、間違い探しをするのも面白いですね!IMG_2735メーカーオプションでも日本には無いカーゴクロスバーや、車名が変わるためフロアマットのロゴなんかも変わります。ただメーカーオプションのラインナップは日本に比べてかなり少なく、カタログはものすごくシンプルです。IMG_2566IMG_2597IMG_2604IMG_2570試乗もさせていただきました。IMG_2573試乗車のHyper Sonic Red のボディーはアメリカの青空に映えますね! オプションや装備が日本仕様に比べてシンプルでな為か、価格も日本仕様より若干控えめでした。IMG_2737さすがに実車はありませんが、北米仕様車のカタログは当店にもございます。あまり日本で目にする物では無いと思いますので興味のある方は是非見に来てくださいね! 日本のカタログと見比べるのも楽しいですよ(^^)

Mar 04 2017

Kyoei Japanのフライヤーが完成しました!

2017年03月04日土曜日

皆様こんにちは、お世話になっております。今年の初め頃にFacebookページにて、当店の3つ折りパンフレットの紹介をさせて頂きました。そちらには当店の簡単な紹介、作業メニュー、そして30プリウスに乗っておられるお客様に対しての割引クーポンも記載されているモノでした。

今回はパンフレットではなく、フライヤーです。『食べ物を油で揚げる機械』ではなく必要な情報をわかりやすくまとめて、尚且つ手にとっていただきやすい大きさに仕上げてある紙です。

パンフレットではお伝えできる情報が限られてくるため、今回は一つの項目をより深く、わかりやすくするためにフライヤーを作りました。ちなみにパンフレットは自社でデザインをしましたが、今回のフライヤーは地元綾部市の『Studio Woo Hoo!!』さんに制作をお願いしました。完成したフライヤーがこちらです、16810067_1136832149775768_175828803_o16776810_1136156476510002_1658393732_o (1)さすがプロの作品です!我々の伝えたい情報が非常にバランス良く配置されていてとっても見やすく仕上がりました! 一般的な『チラシ』とは違ってデザイン性も考慮してますので小さめのポスターみたいな使い方もしていただけます! この辺のちょっとした考慮も『Kyoei Style』でございます 笑

今後こちらのフライヤーが少しでも多くの皆様に見ていただけるよう地元企業様へ配布させていただいたり、ご来店いただいたお客様にお渡しさせていただきたいと思います! 年度末は何かとバタバタしてしまいますが、今月もしっかり乗り切って、元気に明るく新年度を迎えましょうね!

Mar 01 2017

〜ハイブリッド車のその先へ〜 プリウス PHV ZVW52 試乗日記

2017年03月01日水曜日

皆様こんにちは、お世話になっております。先日発売され、気合の入ったテレビCMも放送され、一躍注目の車種となっている『新型プリウスPHV』の試乗車が、地元のディーラーさんにも入ったとの事で、早速日曜日に実車の見学、試乗をさせていただきました!IMG_2079試乗させていただいたのはA プレミアム(最上級グレード)で、ボディーカラーが今回のプリウスPHVのために開発された”スピリテッドアクアメタリック”です。曇り空の下でも鮮やかに輝いていました。IMG_2080こちらがプリウスPHV の大きな特徴である充電ポートです。ここに電源を繋いで充電をします。200V電源で約2時間20分で満充電、急速充電器がある場所なら約20分で80パーセントまで充電できます。(Sグレードの場合、急速充電ポートはメーカーオプションです) 満充電でのEV走行距離はカタログ値で68.2キロ、と先代を大きく上回るスペックです。IMG_2083プリウスPHVは、50型プリウスとは一線を画すデザインになっています。

IMG_2084ヘッドライトは細くスタイリッシュになっています。未来的な雰囲気を感じますね!IMG_2129テールゲートに沿ったデザインのハイマウントストップランプや真ん中に向かって湾曲したリアガラスなど、斬新なデザインが随所に取り入れられています。IMG_2099IMG_2086 IMG_2089インテリアで一番に目を引くのがこちらの11.6インチナビゲーションではないでしょうか?IMG_2120かなりの大画面ですが運転中に気が散るような感じはありませんでした。画面が大きいので文字も見やすく操作性もよかったです。IMG_2088運転席のシートは50プリウス同様に包み込まれるような安心感があり、とても座り心地が良いです。IMG_2094そしてプリウスPHVは乗車定員が4人ですので、リアシートがこのようなレイアウトです。しっかりとしたアームレストがあり、左右が独立した事によって、シートの座り心地には特別感を感じました。このシートなら長距離のドライブでも不満を感じなさそうです。IMG_2123IMG_2122トランクスペースは、バッテリーが大きくなったぶん底が上がり少し狭くなっています。手前に充電ケーブル等を収納できるスペースが確保されていました。IMG_2124バックゲートの素材にはカーボンファイバーが採用されています。ゲートを開けた部分は塗装されておらずカーボンの模様が分かるようになっていました。レーシングカーみたいでかっこいいですね!IMG_2111走行性能の方ですが、EV走行時はかなり静かです。アクセルのレスポンスも良くてドライバーの意思がしっかり車に伝わってくれる感覚です。加速時はデュアルモーターに切り替わるため、上り坂でもしっかり加速してくれました。IMG_2113EV走行時はエンジン音がしなくてとても静かなのは当たり前のことで、加速時も振動がほとんどなく普通のガソリン車に慣れている僕としてはかなりの違和感でした。静かでスムーズな加速感は病みつきになりそうです!笑

プリウスPHVに乗ってみて感じたことは普通のプリウスとは少しジャンルが違うかなと思いました。プリウスPHVの最大の魅力は『充電して電気自動車として機能すること』ですよね。それに電池がなくなればハイブリッド車としてガソリン1Lあたり30キロ以上の高燃費を叩き出す保険が備わっている訳です。よくネット上なんかでは50プリウスとプリウスPHVはどっちがお得なの?みたいなコラムを見かけませんか?

どっちが得か、というお話になってくるとあらゆる計算を駆使してご自身のライフスタイルに当てはめれば必ず答えは出ます。ただ実際に乗ってみるとそういった数字よりもトヨタ自動車の拘りや先進性の素晴らしさ、プリウスの名の通りの『先駆け』に乗って走っているような感覚がなんとも誇らしい気分でした。

IMG_2146カタログのキャッチコピーのように『プラグインハイブリッド車』はまだまだ少数派で特別な存在です。充電できる施設もこれからどんどん増えてくると思いますし、設備が追いついてくれば『充電できる』という最大の特徴が大きなメリットになることは間違いありません。先ほど少し触れましたが『プリウス』はラテン語で『先駆け』という意味です。プリウスはハイブリッド車の地盤を築いた、いわば『先駆車』です。今やハイブリッド車は当たり前の存在となりました。今回のプリウスPHVのデビューで、また新たな未来が作られていくのではないかと感じさせてくれる、そんな試乗体験でした。

今回は最新のプリウスの紹介をさせて頂きましたが、今後、歴代のプリウスの紹介なんかもできたら面白いかなと思っています。少し長くなってしまいましたが、今回はこの辺で失礼します、最後まで読んでいただいてありがとうございました!

 

Feb 27 2017

Junction produce FUSA『ふさ』

2017年02月27日月曜日

皆様こんにちは、お世話になっております。本日紹介させていただきます商品は、Junction Produceさんから発売されている『ふさ』という商品です。IMG_1916

『ふさ』と言えば昔ながらのVIPカーのイメージが強くて自分の車にはちょっと…と思われている方も多いかもしれません。そんな『ふさ』にも写真のような鮮やかな色の物が販売されている事は皆さんご存知でしょうか?IMG_2038『ふさ』は糸を束ねて作る飾りです。日本の古き良き伝統的な雰囲気を感じますし高級感を出すためのアクセントになります。IMG_1909 こちらの大きいものから、IMG_1885

このような小さめのサイズも販売されています。小さいものは従来のふさよりもカジュアルに使えるのではないかと思います。IMG_4772 IMG_4789 sstp-1206-06+1999-lexus-ls400+interior

さらに海外のVIPスタイルな車にも装着率が高く、アメリカのUS-VIPスタイルをトレースされている方にもおすすめです。定番の黒、白も良いですが写真のピンクや水色、緑など、ボディーやホイールの色、内装の色、なんかと合わせてあげればよりアクセントとして引き立ちます!VIPカーのための『ふさ』ではなく皆様のお車にあった『ふさ』を選ぶのもきっと楽しいですよ!今回はそんな『和テイスト』なアクセサリーの紹介でした!質感なんかが気になる方は当店のデモカーにも装着していますのでお気軽に見にいらしてくださいね! お手軽にJDMな雰囲気を演出できるおすすめアイテムの紹介でした。